ミキ昴生の妻・まみちゃんの顔や性格は?結婚指輪や結婚式は?

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お笑いコンビ「ミキ」の昴生さんが、6月1日に9年間交際を経て、年上の一般女性”まみちゃん”と結婚したことを、6月7日、大阪にある吉本興業本社でコンビ揃って笑顔の会見をしました。
京都府出身の「ミキ」昴生は、大阪に出てきたばかりのころによく行っていた知り合いの居酒屋があり、そこの常連同士として妻・まみちゃんと出会いました。
ミキ昴生さんの方から妻・まみちゃんに好意を抱き、交際をスタートしたそうです。
今日はそんな幸せムードのミキ昴生さんと妻・まみちゃんにクローズアップしていこうと思います!

ミキ昴生さんのプロフィール

ミキ昴生の妻・まみちゃんの顔や性格は?結婚指輪や結婚式は?

お笑いコンビ「ミキ」のプロフィール

  • メンバー:弟・亜生(あせい)、兄・昴生(こうせい)
  • 結成年:2012年
  • 事務所:よしもとクリエイティブ・エージェンシー
  • 主な受賞:「M-1グランプリ」2017 3位(中川家以来の兄弟コンビでの決勝進出)

お笑いコンビ「ミキ」は、兄の昴生さんと弟の亜生さんの実の兄弟二人組のお笑い芸人コンビです。
「ミキ」の笑いのスタイルは「しゃべくり漫才」というもので、お笑いの中には特定のシチュエーションを背景に、芝居に突入するものがあるが、「しゃべくり漫才」の場合はそういった芝居は一切しない、正統派漫才と呼ばれる芸風です。
この芸風を他に使うのは、中川家、ナイツ、スピードワゴン、ますだおかだなどです。
「ミキ」に関して言えば、兄・昴生さんが話を進めようとすると、弟・亜生さんが揚げ足を取りまくり、兄・昴生さんは金切り声でキレまくるというスタイルです。
また、コンビ名の「ミキ」は本名である「三木」の名字をカタカナにしたものであり、実は親族の中で、伯父(母の兄)は日本の元漫才師で、人気・タレントの上岡龍太郎氏がおり、その息子である日本の映画監督の小林聖太郎氏とは従兄弟なのです。
しかしながら、この二者の名前を借りてブレイクすることは「ミキ」にとって不本意と考えていたので、この事実は「M-1グランプリ」で入賞した後に口にしたと言います。

ミキ昴生さんのプロフィール

  • 生年月日:1986年4月13日(32歳)
  • 身長/体重:165cm/70kg
  • 血液型:O型
  • 趣味:ディズニーリゾート旅行
  • 特技:ディズニー案内
  • 出身大学:花園大学

今回めでたく結婚することになった兄・昴生さんですが、弟・亜生さんの割と整った顔と比べると、”顔がブス”とテレビでも度々イジられるキャラクターです。
そのイジられ方も結構えげつないです。

兄は残念、弟は大人気で、ミキが売れたのは間違いなく弟の存在が大きいです。

また、昴生さんエピソードとしては、以下のようなのもあります。

人気の割合は、兄・こうせい0割、弟・亜生10割

親戚から、「生まれた時に、先に毒素が出た」と言われる

学生時代、亜生目当てでマネージャーが7人ぐらい入部

学生時代、「3年生に亜生くんのお兄さんがいる」という話になり、こうせいは見に来た女の子に笑われた

4年先輩のこうせいは全く売れず、弟とコンビを組んだ途端にブレイクした

なかなか笑えないレベルのエピソードがありますね。
しかし、世間からどう言われようと、弟・亜生さんは兄・昴生さんの味方です。
大阪で弟・亜生さんにばかり仕事が来ている時期に朝の番組にレギュラー出演することになりました。
兄・昴生さんからは「一人で仕事しすぎ!」と抗議されたのもあり、「兄ちゃんも一緒にレギュラーにしてください!」とお願いしたというエピソードもあります。
しかしながら、番組の偉い人から帰ってきた返答は「じゃあ逆に聞くけど、朝テレビをつけた時にお兄さん(昴生)の顔が映っているのを見た人はどう思うかな?」などと言われ、全員黙り込むという涙のエピソードもあります。
そんな兄弟格差バリバリの兄・昴生さんですが、一体どんな女性と結婚したのでしょうか。
弟・亜生さんは以下の様に言います。

『この人しかいないで。この人と別れるなら軽蔑(けいべつ)するわ』ということを僕は何回か言っていました。だから、よかったなと思います。おめでとうございます」

気持ちのこもったメッセージのように感じますね。

ミキ昴生の妻・まみちゃんはどんな顔?

「ミキ」ファンであれば兄・昴生さんの口から度々でる「まみちゃん」の名前を聞いたことがある方も多くいらっしゃると思います。
昴生さんはあろうことか一般女性である自分の彼女「まみちゃん」の話を結構公の場で話すことが多いです。
ですから、今回の結婚に正直「ようやく結婚できて良かったね」と親心を抱くファンを多いはずです。
さて、気になるその「まみちゃん」ですが、顔は重盛さと美さん似ということでかなりの美人さんを想像しちゃいますよね。ミキ昴生の妻・まみちゃんの顔や性格は?結婚指輪や結婚式は?
色が白くて、どちらかと言うと猫顔で、目が大きく切れ長で、笑うと小悪魔っぽいような・・・そんな感じでしょうか。
男性であれば、微笑まれたら思わず「ドキッ」としてしまいそうな可愛いさを想像する方もいらっしゃるのでしょうか。
そんな女性と結婚できるのでしたら、兄弟格差なんて気にならないのかも知れませんね。
気になる「まみちゃん」の御尊顔ですが、以下の資料を見つけることができました。
ミキ昴生の妻・まみちゃんの顔や性格は?結婚指輪や結婚式は?

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いかがですか?!「まみちゃん」が美形なのはマスクをしていてもわかるレベルですね!
こちらは2017年に放送された番組内で弟・亜生さんが兄・昴生さん宅を留守中に突撃するという番組内で「まみちゃん」が偶然居合わせた際の画像でした。
笑った時の涙袋が美人感を引き立てて、かなりレベル高い感じです。
かなり美容に気を使ってそうな印象ですね。
まぁ、それもそのはずで、妻「まみちゃん」はなんとネイリストをされているそうです。
ネイルサロンは現代女性にとって必需の美容発信地ですから、女性からも憧れられるような容姿を持っているネイリストさんや施術士の方は少なくありませんね。
昴生さんと結婚したこの美女はどのような女性なのでしょうか。

ミキ昴生の妻・まみちゃんはどんな性格?

ミキ昴生の妻・まみちゃんは昴生よりも年上の女性とのことです。
昴生さんが現在32歳なので、33歳〜36歳くらいの見た目には見えますね。
しかし、美容という職業の特性上”美魔女”というのも考えられますので、40歳くらいまでは許容範囲になってくるのでは!?とも思います。
そして、冒頭でも触れましたが、この9年間お笑いに明け暮れ、不安定な生活を送る姿を見つめながらも、ミキ昴生さんを支え続けていたと言います。
実は、弟・亜生さんとコンビを組むキッカケになったのも妻・まみちゃんの助言からと言います。

『弟とコンビを組み。ふたりなら絶対大丈夫やから』

このように言ったという妻・まみちゃんは現在のミキの結成に深く関わっていると言えるのです。
やはり、年上と言うこともあり、ミキの前では姉御肌を出すのでしょうか。
しかし、そんな貴重な存在であるまみちゃんを差し置いて、5年くらい前に昴生さんが浮気をし、それがバレて破局してしまうということがありました。
復縁はしたものの、TV番組でも昴生さんはハニートラップに簡単に引っかかったり、大阪で女性と手を繋いで歩いているのを目撃されたりと、女性に弱い昴生さんを手懐けるために、浮気事件以来は、「1時間に一回自撮り写真」をまみちゃんに送る条件付きの付き合いを続けてきたと言います。
もともとは、昴生さんはまみちゃんの前で男らしく、強気な男のイメージで居たそうですが、一気に形勢逆転させたまみちゃんはさすがですね。
波乱もありましたが、全然売れなくてアルバイト生活を続けて来た過去も、「芸人辞めて」は一切言わなかったと言います。
常にプラス思考で、元気を貰えるとか・・・羨ましいですね。新婚生活に突入した現在も、主導権はまみちゃんが握っているのだそうです。
芸人さんにはよく聞く話ですが、家に帰ると【完全にオフ】モードに入り全然しゃべらない昴生さんに「なにか喋って!」と怒ってくるそうです・・・っていうノロケですね。
また、やはり美容のお仕事をされているので、身体の洗えてない部分を指摘されたり、しまいには昴生さんの歯まで磨いてあげていると言います。
夫婦は似たもの同士というよりは、足りないところを補い合う「相補関係」が一番仲良く、長続きするといいますが、まさしく昴生さんとまみちゃんの関係は、この関係になっているのかも知れませんね。

ミキ昴生の結婚指輪や結婚式は?

ミキ昴生さんの話によると、指輪は妻・まみちゃんのセンスで作ったのだと言います。
昴生さんのセンスは「悪いから」とのことです。(笑)昴生さんいわく、値段も知らないので、いくら引き落とされるのか恐いとのことでしたが、まみちゃんは「そこまで高いものじゃない」と言っていたそうです。
どんなデザインかは情報が出てきませんでした。
また、結婚式についてもまだまだ「未定」であるとのことです。
行うにしても家族内で行うような小規模の挙式を考えているのだそうです。
最近は小規模の挙式が流行っているし、少ない人数はそれはそれで「より親密な挙式」ができるのでアリですね。

昴生さんと妻・まみちゃんのまとめ

昴生さんとまみちゃんの旅はまだ本当に始まったばかりです。
これから数々の試練もあれば、お子様という幸せも待ち遠しいですね。
しかし、昴生さんの女性に弱いという悪癖も看過できませんので、まみちゃんには頑張って頂きたいですね。
健気に支えてきたまみちゃんの気持ちを考えますと、本当に心から「おめでとうございます。」と筆者も言いたいです。

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