石橋貴明・AbemaTVのギャラや需要は?木梨もネットTVに出演?

石橋貴明・AbemaTVのギャラや需要は?木梨もネットTVに出演?

石橋貴明さんが、ネット TV の『AbemaTV』 に8月19日出演されることがわかりました。

この事実に対し報道では、民放キー局(フジテレビ等)に激震が走ると伝えました。

ネットでは『石橋貴明ぐらいでなんだよ』や『ギャラは高いで有名なのに大丈夫なのか』や『どんどんやって欲しい!木梨憲武さんも出ればいいのに』と言われており

また『規制が強すぎて地上波テレビは終わってる』という意見もありました。

そこで今回は『石橋貴明・AbemaTVのギャラや需要は?木梨もネットTVに出演?』というテーマについて調べてまいりました。

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石橋貴明のAbemaTVでのギャラは?

石橋貴明・AbemaTVのギャラや需要は?木梨もネットTVに出演?

石橋貴明さんは、テレビ業界では高額のギャラを請求するタレントの一人ですが、 AbemaTV では、どのぐらいのギャラを支払っているのでしょうか。

石橋貴明さんのAbemaTVでのギャラは、 確証のある金額は情報として出てきませんでした。

しかし、2014年の週刊ポストによれば石橋貴明さんのギャラは一本につき300万円と書かれておりましたので、かなり高額だということがわかります。

これについてネットの声では、『地上波のテレビ局よりは、少ないギャラで出演されている』や 『もはや本人の道楽なのでは』という意見や、 『ギャラよりもインターネット放送の方が、規制が緩く面白い番組ができるからではないか』とも言われておりました。

今回の報道では、 石橋貴明さんが高額のギャラを取ることでも有名なのにネット放送の会社がそれを支払える能力があるという点について『民放キー局は驚いている』という内容でしたが、 確かにスポンサーの数や規模などを考えれば石橋貴明さんに民放局以上のギャラを支払う能力をインターネット放送会社が有しているとは思えません。

ただ、これまでにそのような高額なギャラで出演されていた石橋貴明さんであれば、それ相応の『貯蓄や資産を持っている』と考えるとすれば、ギャラどうこうよりも本当に自分がやりたかった『民放では叶えられなかった番組』をやりたいと考えているというのは可能性としては高いでしょう。

以上が、石橋貴明さんのAbemaTVでのギャラについてでした。

しかしながら、どんなギャラを貰っていたとしても視聴率が取れなければ意味がありません。
石橋貴明さんの番組への需要はどれぐらいあるのでしょうか。

石橋貴明のAbemaTVでの需要は?

石橋貴明さんは人気お笑いコンビとんねるずとして長きにわたり『みなさんのおかげでした』( 旧名:『みなさんのおかげです』)と言う木曜日21時からというゴールデンタイムを制してきたという実績を持っていますが、その番組も打ち切りとなった今、新たにインターネット放送業界へ参入すると言っても視聴率は取れるのでしょうか。

石橋貴明さんのAbemaTVでの需要は、無いことはなく、確実にあります。

ネットでは、『 もともとテレビでも無茶苦茶やる人だったから、比較的規制が緩いインターネット放送で無茶苦茶やってくれるんだったら見たい 』や『貴さん!頑張れ!』という意見や、『 ホモオダホモオ復活してほしい』と言われておりました。

しかし当然のことながらアンチテーゼを訴えるネットの声もあり、『とんねるずまだいたの?』や『この人のパワハラ芸は見ていて不快』という意見もありますし『 数字が取れないのに面白くないからレギュラー番組がなくなったんだろう』とも言われておりました。

以上が、石橋貴明のAbemaTVでの需要についてでした。

ところで『石橋貴明さんだけでなくとんねるずとして二人で出演する番組が見たい』というコメントもありましたが、相方である木梨憲武さんは今後ネット TV に出現する可能性はあるのでしょうか。

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木梨憲武もネットTVに出演する可能性は?

石橋貴明・AbemaTVのギャラや需要は?木梨もネットTVに出演?

とんねるずといえば、石橋貴明さんだけでなく相方である木梨憲武さんも『仮面ノリダー』など、バブル期から人気を博したタレントさんです。

石橋貴明さんがAbemaTVというネット放送に参入したことで、期待・予想されるのは『木梨憲武さんもネット放送に参入するのかな?』ということでした。

木梨憲武さんがネット放送に出演するかは、残念ながら確証ある情報はありませんでした。

しかしながらネットでは『 石橋貴明さんだけでなくとんねるずとして木梨憲武さんも一緒に見たい』という声や『憲さんも出たら面白いのになぁ、ギャラが高いのかな』などと確かに需要もありそうでした。

また『とんねるずまだいたのかよ?』と言うコメントもありましたが、良きにしろ悪しきにしろ未だに話題に上がるのは注目が集まっている証拠ですね。

以上が木梨憲武さんが に出演する可能性についてでした。

ネットの声の中には『 石橋さんどうこうではなく、地上波テレビは規制が厳しすぎてつまらないから見ない』といった意見がかなり多数寄せられているようでした。

今後、従来の地上波のテレビは需要が無くなってしまうのでしょうか。

地上波のテレビの行く末は『終わり』

今回、石橋貴明さんがネット放送に参入すると言う報道を受け、『民放キー局』には激震が走ったということですが、ネットでは地上波テレビに関して『規制が厳しくなりすぎて面白くない』や『クレーマーが多すぎる』といった意見もあり、『もうほとんど民放のテレビは見ていない』という人が多くコメントを残しています。

また、 『他のタレントさん・芸人さん・業者もどんどんネット放送業界に参入して、既存のテレビ業界を 一掃してほしい』という辛口意見もありました。

このような意見が多数インターネットでは見られ、『地上波テレビは終わる』と言われています。

しかしながら、今回の石橋貴明さんの出演に関して言えば『規制が厳しい地上波テレビであえて無茶苦茶をするから面白かったのに』という意見もあり、また『 ネット放送って、長期間資金を維持できるほど 視聴者を確保できるとは思えない』との意見もありました。

確かに、インターネット上のコメントや批評を追えば、『インターネットをよく使う利用者』の意見が強くなるのは当然で、 インターネット・スマホを使う人々にとってはAbemaTVも知名度としては高いでしょう。

しかし、 実はインターネット上のコメントは、日本人のほんの一握りの人数の意見という捉え方もできますし、 利用者の世代が偏っている可能性もあり、実際に規制がかかっていないのは、その利用者の数がそこまで多くないからだということも言えます。

ただ、ネット放送はまだ歴史が浅く、これからもどんどん参入する業者が増えていくことが予想されますが、現在のコメントで言われている『クレーマーが多すぎて、規制が厳しい』と言う民放のデメリットは、国民全体の普及率が上がればネット放送でも十分規制が厳しくなることは考えられます。

ですから、仮に地上波テレビがなくなったとしても、これからインターネット放送に規制がかかる可能性は十分あるでしょうし、まだまだ地上波テレビは終わることはないでしょう。

以上が地上波のテレビの行く末は終わるのか?についてでした。

まとめ

ということで今回は『石橋貴明・AbemaTVのギャラや需要は?木梨もネットTVに出演?』について、書いてきました。

石橋貴明のAbemaTVでのギャラは、 おそらくテレビ時代の一本300万円はもらっていないと推測されます。

石橋貴明のAbemaTVでの需要は、確実にあります。

現在規制の少ないインターネット放送で番組を持つことは、石橋貴明さんのお笑いの色を出すのに最適な環境であるというような意見が多かったです。

木梨憲武もネットTVに出演する可能性は、確証ある情報はありませんでしたが、『憲さんも一緒に出ればいいのに』と言う声が多くあり、需要は確実にあることがわかりました。

地上波のテレビの行く末は、まだしばらくはテレビの存在は維持されると思います。

なぜならば、ネットの世界の人々が一握りの人たちの可能性もあり、AbemaTV自体を知らないと言う世帯はまだたくさんあると思います。

ということでした。

今後の展開がどうなるのかも気になりますね。
この後も動きがあれば、調べていきたいとおもいます!

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