樋田淳也容疑者の自転車仲間の男性って誰?故意に協力で逃走ほう助?経路などまとめ2018/10/01更新

樋田淳也容疑者の自転車仲間の男性って誰?故意に協力で逃走ほう助?経路などまとめ

大阪府富田林署から逃走していた樋田淳也容疑者がついに逮捕されました!

山口県周南市にある『ソレーネ周南』という道の駅にて、

パンやコーヒーなど合わせて『1053円分』を万引きしようとしたところを

女性警備員によって確保されました。

道の駅側は樋田淳也容疑者を拘束し、直ちに警察へ連絡しました。

髪型は丸刈りになっていたものの、

指紋や身体的特徴が一致し、あえなく御用となりました。

現在、山口県警により取調べ中となっています。

しかし、ここであらたな情報が発覚しました。

それは

樋田淳也容疑者が自転車仲間と一緒に行動し野宿をしたりしていた

という男性と

一緒に自転車で件の道の駅に来たということでした。

この男性にも取り調べを行っていますが、

捜査本部の見解では犯人隠匿の可能性は低いとの見方をしています。

これに対してネットでは

自転車で日本一周ってどんな職業の人!?』や

たまたま会っただけなのかな?』や

何で気づかないの?』と言われており

また『どんなコースで山口まできたんだろう』という意見もありました。

そこで今回は

樋田淳也容疑者の自転車仲間の男性って誰?故意に逃走ほう助?経路や職業などまとめ

というテーマについて調べてまいりました。

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樋田淳也容疑者の自転車仲間って誰東浩司容疑者

樋田淳也容疑者が山口県に至るまでに、

3週間前から一緒に行動してきたという男性ですが、

一体誰なのでしょうか?

調べてみると、樋田淳也容疑者と自転車仲間だった男性は

確証ある情報はありませんでした

自転車仲間の身元確定ですね・・・

東浩司(ひがし こうじ)44歳を逮捕

ということでした。

Twitterなどで『自転車 日本一周』や

自転車 日本一周 山口』や『自転車 日本一周 愛媛

などで検索しましたが、

44歳男性に該当する方は見つかりませんでした。

東浩司(ひがし こうじ)44歳を逮捕

自転車で日本一周されている方って結構たくさんいるんですね〜

上記の2つのTweetは、

写真から見ても『44歳』には見えませんから恐らく違うお二人でしょう。

しかしながら、

同じような時期に

自転車日本一周旅行者が山口県に集まるのも

なんか不思議ですよね。

以上です。

続いて

樋田淳也容疑者の自転車仲間が故意に協力

について書きましたので御覧ください!

樋田淳也容疑者の自転車仲間が故意に協力

2018年は遡ること8月に逃走した樋田淳也容疑者に関する報道やテレビはもちろん、

警察官も3000人を動員するなど、

前代未聞の事件となり、

犯人の特徴などに人々の注目が集まりましたが

何故、自転車仲間という男性は気づくことができなかったのでしょうか?

樋田淳也容疑者の自転車仲間の男性の犯人隠匿容疑は

『可能性は低い』

ということでした。

でも自転車は窃盗してましたけどねw 最下部に追記あり!

産経WESTによる報道では、

捜査本部は犯人隠避など事件に関与した疑いは低いとみている』とのことですが、

本当にそうなのか調べてみました。

野宿しているくらいですから、

テレビなどは見れる状況ではなかったと考える方が自然です。

男性の話ですと、

一緒に行動と言っても『常に一緒ではなかった』ということで、

待ち合わせ場所を決めたりして別々に行動もしていたと言います。

ただ、

一緒に道の駅にきたのに声もかけずに自分だけ先に行っちゃう

っていうのはすこし疑問がのこりますよね。

通常二人以上の自転車ツーリングは、

一緒に走っている方を最近良く見かけますね。

手信号などをつかってコミュニケーションを取り合いながら

一緒に走行するのが主流かと思いましたが、

今回みたいに『3週間前に会っただけで、縁もゆかりもない』という相手なら

別々行動みたいなやりとりになるんでしょうか。

菊池被告の件でも、

同じような『気づかない』事例が発生しています。

やっぱりテレビで見るのと、

ナマで会うのとでは全然わからない可能性が高いですね〜

以上です。

続いて

樋田淳也容疑者の自転車仲間の職業

について書きましたので御覧ください!

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樋田淳也容疑者の自転車仲間の職業は

樋田淳也容疑者の自転車仲間の男性は、

警察の調べによると

自転車で日本一周旅行の途中だった』と話していましたが、

男性の職業は一体どんなものなのでしょうか?

樋田淳也容疑者の自転車仲間の職業は

確証ある情報はありませんでした

東浩司容疑者は無職とのことでした。

ということでした。

そもそも誰だかもわかりませんでしたので、

調べることができませんでした!

今後何かわかれば、追記したいと思います!

ちなみに、

自転車日本一周旅行者の数は結構いらっしゃるみたいですね。

自転車日本一周やバックパッカーなどに多い職業としては

無職』が該当するようです。

  • 退職後の余生にという人
  • 仕事を選ばずに終わったら再就職を繰り返す人
  • 株やFXなどで稼いでいて就職不要な人
  • ブログでのアフィリエイトしている人
  • バイヤーとして旅をしている人
  • 海外なら通訳として働きながらの人

などなど。。

中々、自由度極まる人々が多いようですね。

以上です。

続いて

樋田淳也容疑者の自転車仲間との逃走経路

について書きましたので御覧ください!

樋田淳也容疑者の自転車仲間との逃走経路は

樋田淳也容疑者とは愛媛県で出会ったという男性ですが、

樋田淳也容疑者はどのような経路で『ソレーネ周南』に辿りつたのでしょうか?

樋田淳也容疑者の逮捕までの逃走ルートは

しまなみ海道を通って愛媛県から山口県へ渡った可能性がある

ということでした。

しまなみ海道というのはどんな道なのでしょうか?

しまなみ海道は

愛媛県今治市の『今治市民の森』付近から

広島県尾道市の尾道バイパス『西瀬戸尾道』まで続く

西瀬戸自動車道のことです。

自動車道って高速道路ってこと!?って感じですが、

自転車道』があるみたいですね!

愛媛県は3月25日、同県今治市と広島県尾道市をつなぐ瀬戸内しまなみ海道(西瀬戸自動車道)の自転車道の無料通行を、来年3月末まで延長する(後略)

SANSPO.COMより

樋田淳也容疑者の自転車仲間の男性って誰?故意に協力で逃走ほう助?経路などまとめ

樋田淳也容疑者の自転車仲間の男性って誰?故意に協力で逃走ほう助?経路などまとめ

これは気持ちよさそうです。

この道なら自転車で走っていても何ら不思議ではないですよね。

自転車を隠すなら自転車の中』ってことでしょうか?

自転車というキーワードは当初から出ていましたが、

人間の予測はかなりエスカレートしてしまうんですね。

最近まで『東京に来ている可能性が!!』でしたもんね。

以上です。

まとめ

ということで今回は

樋田淳也容疑者の自転車仲間の男性って誰?故意に逃走ほう助?経路や職業などまとめ

について、書いてきました。

樋田淳也容疑者の自転車仲間は

一般男性で情報が出てきませんでした。

樋田淳也容疑者の自転車仲間が故意に協力は

逃走ほう助などの可能性は低いということでした。

樋田淳也容疑者の自転車仲間の職業は

確証ある情報は見つからずでした。

樋田淳也容疑者の自転車仲間との逃走経路は

しまなみ海道という愛媛〜広島間を結ぶ自動車道にある自転車道を通ってきたようです。

ということでした。

今後の展開がどうなるのかも気になりますね。
この後も動きがあれば、調べていきたいとおもいます!

2018/10/01追記 東浩司容疑者 逮捕

類は友を呼ぶんですねぇ・・・

大阪府警富田林署で留置中だった樋田淳也容疑者(30)が逃走し、加重逃走容疑で逮捕された事件で、山口県警は30日、同県周南市で樋田容疑者が身柄を確保される直前まで一緒にいたとみられる住居不定、無職の東浩司容疑者(44)を占有離脱物横領の疑いで逮捕し、発表した。東容疑者は「樋田容疑者という認識はなかった。知ってびっくりしている」と供述しているという。

 東容疑者の逮捕容疑は、7月下旬から8月上旬までの間に、和歌山県橋本市内に放置されていた大阪府高槻市の販売員男性(25)の自転車1台を横領したというもの。

大阪府警と山口県警は、樋田容疑者と東容疑者は約3週間にわたり行動をともにしていたとみて、足取りを調べる。

もう何が起こっているのかわからないですよねw

二人はただの自転車仲間ではなく『窃盗自転車仲間』だったんですね。

日本は本当に大丈夫なんでしょうか・・・?という気分になってきますね。

東浩司容疑者については、詳しいことは分かっていませんが、

  • 44歳
  • 無職
  • 盗んだ自転車

ということでした。

独自に調査してみましたが、1974年生まれの東浩司という人の情報はでてきませんでした。

ちなみに1971年の東浩司さんという同姓同名の方がいらっしゃいましたが、

無関係ですね。

ネットでは『やっぱりなぁ〜〜〜』みたいなムードでした。

そうじゃないかな~と思ってたら、やっぱりそうだったか。
樋田容疑者が捕まったらこそこそ逃げ出そうとしてたらしいし。

よく日本一周を目指して自転車に乗っている人を見ては、凄いなーと感心していたものだが、
これからは、疑心暗鬼の目で警戒して見てしまいますね。
悪いことをしたら、必ず報いが返ってくるという良い例を見ました。

樋田容疑者と一緒じゃなきゃ、全国ネットで名前が発表される事は無かったのにね。悪運は尽きたって事ですね。

昔 自転車で日本一周をした事があるんですが、自転車やバイク、車、徒歩などで日本一周している人に沢山出会いました。
その中でちゃんと志を持って旅をしている人と、所謂ホームレスで各地を転々としている人がいました。この人は後者だったんではないかと。
一人旅をしている人って基本的に連れ立って行動しません。旅人同士で出会って話をすれば、旅人なのか、ホームレスなのかはすぐに分かりますし。
この事件のせいで今現在全国を旅してる旅人達のイメージが悪くなってしまうのは残念です。

罪人は罪人を呼ぶって事ですな

色々見ていて、『ホームレスって全国を旅してるの?』と疑問に思ったので調べてみました。

厚生労働省によると、平成30年の段階ではホームレスの数が4977人とのことでした。

ホームレスの分布としては、

東京23区に22.6%(1126人)
政令指定都市に53%(2638人)
中核市に7.4%(366人)
その他216市町村17%(847人)

ということでした。

肝心のホームレスの移動層についての実態は・・・厚生労働省でも議論になっています。

定住層を何割ですとか、移動層を何割というような形で、あらかじめ調査割合を定めてはどうかというような御意見もございましたけれども、これにつきましてはあらかじめ割合を示すということはなかなか難しいものでありまして、移動層の調査については技術的にもなかなか困難であるということから、本調査での反映はいたしておりません。
それから、ホームレスのおそれのある方についての調査に触れた意見もございました。これにつきましては、調査対象の拡大や調査項目の追加が困難な状況でもありまして、本調査では行わないことにしてございます。
それから、次に移動層の実態という観点で、野宿から生保に移行した方ですとか、自立支援センターへの入所者数、年間の自立者数などがわかるようなものはないのかというような御意見もございました。これにつきましては、可能な限り、本調査を補強できるような、他の調査になりますけれども、そのようなもので対応していこうと考えておりいます。

移動層の存在は国も認めているみたいですが、技術的に調査が難しく、課題が残るそうです。

今回の東浩司容疑者の逮捕により

移動層のホームレスの中には、もしかしたら『過去の事件の犯人が混じっている可能性がある』ということを示唆知ているようにも捉えられますね。

続報を待ち、追記していきますね。

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