大阪市26歳男性が5100万円を所持してた理由は?液体の正体は何?逃走犯はどこ?

大阪市26歳男性が5100万円を所持してた理由は?液体の正体と逃走犯どこ?

2018年10月3日頃大阪市淀川区新大阪駅付近で強盗事件が発生したそうです。

大阪市の路上で26歳の男性が男に襲われ、約5100万円が入った紙袋を奪われました。

警察によりますと、3日午後2時半ごろ、大阪市淀川区にあるJR新大阪駅近くの路上で、男性が後ろから近付いてきた男に顔に液体を塗り付けられ、右手に持っていた約5100万円入りの紙袋を奪われました。男は走って逃げ、男性は目に痛みを訴えているということです。男は身長180センチぐらいで、黒い帽子にサングラスを掛け、マスクをしていたということです。警察は、強盗致傷の疑いで逃げた男の行方を追っています。

黒い帽子にサングラスとマスクって逆に目立ちませんか?

午後2時半頃じゃ明るいですし、駅前なら目撃者がいそうな気がしますね。

ところでいろいろツッコミどころが多いんですが、一番気になるのは『何で男性は5100万円を持ち歩いていたか?』ということですよね。

また、目の痛みを訴えているようですが、『顔に塗られた液体』とは何なのでしょうか?

そこで今回は

大阪市26歳男性が5100万円を所持してた理由は?液体の正体は何?逃走犯どこ?』というテーマについて調べてまいりました。

<スポンサーリンク>



大阪市26歳男性が5100万円を所持してた理由は

被害に合った大阪市26歳の男性ですが、どうして『5100万円』なんて大金を持ち歩かなければいけなかったのでしょうか?

・・・

調べてみましたが、

大阪市26歳男性が大金を持ち歩いていた理由は『今の所不明です』ということでした。

しかし、色々な意見がネットには挙がってきています。

「5100万円入りの紙袋」どんな商売なんだろう

あー
共犯ですね多分。

なぜ犯人はこの人が5100万円を持っているって知ってたんだろね、全然知らない人なら襲わないでしょうねということは・・?

まともな商売だと現金を紙袋に入れることは、まずあり得ないですね。
基本銀行経由ですよ。実家が不動産屋で結構高額を扱う事がありますけど、こんな高額紙幣を現金で取引、なんてありません。

私財にしても5100万を現金で持ち歩く事は普通しませんよね。しかも紙袋でって。

NHKの報道では、紙袋の中身について被害者は「名古屋の知人から大阪の知人に渡すよう頼まれた現金およそ5100万円が入っていた」と説明しているとある。つまり、この男性は金の運び屋。恐らく報酬をもらって運んでいたということだろう。狂言の可能性もあるし、運ばせた人間たちが盗んだ可能性もある。とにかく今の段階では雲をつかむような話。名古屋と大阪の知人、運んだ本人など広域捜査が必要になるので、横の連携がない警察には不得意な分野。ヤクザや半グレ絡みの可能性が強く、場合によっては関係者全員が日本人ではない可能性すらある。

金塊取引関係のお金だったら、損失申請?みたいのをすれば税金を払わなくて良くなるから、犯人もグルだろうね。
最近こういうの多いね。

このお金、どこかに振り込まないといけないものなら、自作自演の可能性もあるよね。
ただ五千万って重さにして5キロほどだから、持ち歩いていてもおかしくはないけどね。

ということでした。

現在ネットでは

まともな商売なら5100万円を現金で持ち歩くことはない』や『節税対策では?』『事件事故に見せかけた5100万円を奪うための計画犯罪』というのが世論のようで、さらに『恐らくグルの犯行だから、犯人もすぐ捕まるのでは?』という意見もありました。

窃盗事件と言えば、先日の『三億円事件の犯人』と名乗る人物の『小説だか暴露だか不透明な文章が話題になっていましたね。

あの時の『銀行運転手もグルだったとしたら・・・』と思った方もいらっしゃったかもしれませんね。

当然その線は50年前に捜査済みであることを願うばかりですが。

大々的にメディアで報じられることまで予想していたかな。ここまでは段取りうまくいったね。

1千万を持ったことがあるが、結構重かった。
紙袋に5千万も入れて破けないのだろうか?

被害者も疑われてばかりですね。

完全に裏社会系のニオイがぷんぷんしますね。

なんかモロわかり感がすごくてバレバレな感じですよね。

追ってなにかわかれば追記していきます。

続いて『大阪市26歳男性が顔に塗られた液体の正体は』について書きましたので御覧ください!

大阪市26歳男性が顔に塗られた液体の正体は

第2の謎としては『顔に塗られた液体(薬品?)』ですよね。

一体何を塗られたんでしょうか?命などに関わることではないことを祈ります。

・・・

調査してみたんですが、

大阪市26歳男性が顔に塗られた液体は『今の所不明』ということでした。

目が痛くなる液体のようなもの』ということですが、ぶっちゃけ石鹸水でも目に入れば痛いわけです。

VX(ガス)じゃなくて良かった

現在は犯人が使用した液体がVXガスと言う情報はありません。

ただ、一番犯罪的に液体を捉えるならば『催涙スプレーの類』というのが妥当かと思います。

催涙スプレーを調べてみると、一般で流通しているのはOCガスという種類で『唐辛子スプレー』や『ペッパースプレー』とよばれています。
その名の通り、唐辛子成分と化学薬品を混ぜ合わせた液体です。

催涙スプレーを試したことがある人はあまり多くは無いと思いますが、記者の経験をお伝えします。

ひょんなことから催涙スプレーを手にするタイミングがあり、好奇心からスプレーを使ってみたくなりました。

スプレーというと『霧状』を思い浮かべますが、出てきたのは『赤褐色かオレンジっぽいドロッとしたもの』でした。

もちろん身体ではなく部屋の角に少しだけ出しただけでしたが、その場に同席していた全員が顔を埋めて苦しみました。

催涙スプレーの液体に直接触れていたら・・・?と思うとブルッときちゃうほどでした。

一体26歳男性は何をかけられちゃったんでしょうね。

共犯だったら石鹸水とかかな?

続いて『大阪市26歳男性が5100万円を奪った逃走犯どこ』について書きましたので御覧ください!

大阪市26歳男性が5100万円を奪った逃走犯どこ

最期は逃走中の犯人の居場所です。

大阪市は最近犯罪やら災害やら良くないことで取り上げられてばっかりで可哀相ですね。

・・・
現在犯人の目撃証言などは『全然見つからない』ということでした。

ネット世論さっきもお話したとおり『共犯説』が主流です。

冒頭でも話しましたが、『黒い帽子、サングラス、マスク』って漫画か!!って思いましたぁ〜

狂言お疲れ様です。

大金の輸送方法(紙袋、徒歩、単独など)、被害者の年齢、証言の矛盾と色々怪しいなと思ってしまいます。

素人目からしてもこれが税金対策だとすぐ分かった。

・・・

若者YouTuberの税金対策!?とまで言われていますね。

以上です。

まとめ

ということで今回は

大阪市26歳男性が5100万円を所持してた理由は?液体の正体と逃走犯どこ?』について、書いてきました。

大阪市26歳男性が5100万円を所持してた理由は

狂言の可能性が高いと見られていました。

大阪市26歳男性が顔に塗られた液体の正体は

検討が尽きませんが、一部の方が心配されているVXガス等ではなさそうです。

大阪市26歳男性が5100万円を奪った逃走犯どこにいるのでしょうか?

知り合いか、共犯者ですね~
日本の警察は優秀ですから、すぐに捕まるでしょ。

期待してますよ大阪市警さん。

ということでした。

今後の展開がどうなるのかも気になりますね。
この後も動きがあれば、調べていきたいとおもいます!

<スポンサーリンク>



『事件』に関するあなたへのおすすめ記事

  1. 三億円事件の告白文は嘘と判明?信者がいる一方文章が稚拙でラノベ臭がすると話題
  2. 樋田淳也容疑者の自転車仲間の男性って誰?故意に協力で逃走ほう助?経路などまとめ2018/10/01更新
  3. 姫路市林産振興室長って誰?市役所職員の飲酒運転の処分と刑罰は?
  4. ピースワンコ大西純子の顔や経歴は?施設環境の劣悪さや違法性とふるさと納税の使い道をまとめ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする